駐車場が自宅にあります。

現在住んでいる自宅には、きちんと駐車場があります。自動車を2台駐車できる駐車場に、父親と母親の自動車が一台ずつ駐車されていますので、とても大きさはちょうど良いです。ただ、砂利の駐車場になりますので、気をつけなければ、砂利で車を傷つけてしまったり、タイヤをパンクさせてしまうことがありますので、気をつけています。
電動バイクというと未来の乗り物のような気がします。映画に出てきそうな電動バイクですが、実はもう一般レベルで実現しているのです。現在、電動バイクで主流なのは電動スクーターですが、これは十分実用レベルのものが販売されているようです。スクーターなら走行距離もそれほど必要とされないので、通勤に電動スクーターを使って家で充電という使い方もできそうです。未来がやってきた感じがします。
 大丸・福岡天神店(福岡市中央区天神1)本館8階で3月3日、企画展「K-POP Asian Music World(アジアンミュージックワールド)」が始まった。(天神経済新聞)

 日本でも人気を集める韓国ミュージック。同展では、女性人気グループ「KARA」「4Minute」や男性人気グループ「2PM」「BIGBANG」などのアーティスト約20組の写真パネル約130点や直筆サインなどを展示しているほか、韓国の人気音楽番組の映像を上映している。

 3月5日・6日には、昨年福岡市内でストリートウオーキングを行い話題を集めた韓国男性モデル12人のユニット「DANJO K-men’s」がトークショー、写真撮影会を行う。各日12時〜、15時〜。

 営業時間は10時〜20時。今月6日まで。

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K-POP Asian Music World


 「はやぶさ」デビューに合わせ、JR東日本は5日午前5時半、新青森など3駅の臨時窓口で記念入場券=写真・JR東日本提供=を発売する。はやぶさや駅名が印刷された軟券(15センチ×6センチ)で140円。販売枚数は、新青森駅5000枚▽八戸駅2000枚▽盛岡駅3000枚。【高橋真志】

3月4日朝刊

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 ◇座席が「軟らかい」
 東北新幹線の新型車両E5系「はやぶさ」がデビューするのを前に、JR東日本は3日、新青森駅にグランクラスシートの体験コーナーを設けた。利用客らは「ファーストクラス」の座り心地を入念に確かめていた。
 家族3人で訪れた八戸市の会社員、工藤寿幸さん(28)は「座席が軟らかくて気持ちいい。疲れないので遠くに行ってみたい」。新幹線好きという長男幸太朗ちゃん(2)は背もたれが電動で傾くことに驚いていた。
 展示は6日までの午前11時〜午後5時。1時間ごとに15分間、希望者が座ることもできる。車両模型や車内食パネルの展示もある。
 5日に営業運転を始める「はやぶさ」のグランクラスは1編成18席。座席間隔はグリーン車より広く、女性乗務員が接客する。東京−新青森間で運賃を含め2万6360円。【高橋真志】

3月4日朝刊

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 ◇「宿命のライバル」6回目顔合わせ
 弘前市で5月に開かれる第69期将棋名人戦七番勝負(毎日新聞社、朝日新聞社、日本将棋連盟主催)第4局で羽生(はぶ)善治名人へ挑戦する棋士が森内俊之九段と決まった。ともに永世名人の資格を持っており、永世名人同士の対戦は86年の中原誠−大山康晴以来、2度目。
 森内九段は2日に東京都内であった第69期名人戦A級順位戦で久保利明王将を降すなどして挑戦権を得た。
 羽生名人と森内九段が名人戦で争うのは6回目となる。過去5回は羽生名人の3勝2敗で、「宿命のライバル」とされる。
 森内九段は02年に名人となり、04〜07年に4連覇。通算5期で十八世名人の資格を得た。羽生名人も08年に十九世名人の資格を獲得した。
 名人戦第4局は5月17、18日に弘前市の藤田記念庭園内にある「和館」であり、市民会館大ホールでは大盤解説会も計画されている。【植松晃一】

3月4日朝刊

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 ◇スタンド曲採用がきっかけ
 23日開幕の第83回選抜高校野球大会(毎日新聞社など主催)に出場する八戸市の光星学院高で3日、視覚障害を持つシンガー・ソングライター、板橋かずゆきさん(41)=むつ市=による応援コンサートがあった。吹奏楽部員約20人も演奏に参加。生徒約580人が手拍子や掛け声で盛り上げ、甲子園での応援に思いをはせていた。
 コンサートは、板橋さんの歌「だいじょうぶ」が同校のスタンド応援曲に採用されたことをきっかけに開催。明るいメロディーと歌詞で「だいじょうぶ、だいじょうぶ」と繰り返す部分を、吹奏楽の演奏に合わせてアレンジした。甲子園のスタンドでエールに合わせて演奏される。
 コンサートには「だいじょうぶ」をプロデュースしたシンガー・ソングライター、桜田まことさん(42)=十和田市=も参加し、熱唱した。歌には「一人じゃないよ」と励ます思いが込められているといい、板橋さんは「応援とチームが一つになって勝利に向かってほしい」と話した。
 板橋さんは、3歳の時に緑内障と診断された。学生時代から音楽活動に取り組み、現在はライブや講演などで活躍している。視覚障害者向けのグラウンドソフトボールにも取り組んでいるという。「曲が応援に使われることで、自分も甲子園に出場した気分です」と喜んでいた。
 コンサートに先立ち、板橋さんは保育福祉科の1年生50人に特別授業を実施。視覚障害者の日常や、バリアフリーなどについて実演を交えて紹介した。【三股智子】

3月4日朝刊

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