最近はたくさん旅行するようになりました。雑誌を見てどこへ行こうか決めるのですが、気に入ったところはインターネットを見て、じっくり考えます。ホテルの予約は、インターネットでするようになりました。もちろん、簡単だということと、その場で空室がわかること、いろんなプランを調べられることが利用する理由です。また、だんだん慣れてくると、サイトによって安くなってたり、ポイントがつくなどの特典があったりするので、念入りに調べます。少しでもお得な日や場所、サイトを探すことはすごく楽しくて、ホテルの予約はこれからもインターネットを利用しようと思ってます。
姉は、現在音楽のお仕事で日本全国をまわっています。あるツアーの時には、名古屋のホテルに宿泊したそうです。その名古屋のホテルでは、名古屋の名物のひつまぶしが、一番美味しかったと言っていました。また、味噌カツもたいへん美味しくて、ボリュームがあったと言っていました。自分達家族には、名古屋のお土産を送ってくれました。
今オフ、大型補強を行ったフィラデルフィア・イーグルスは、これまでに何度かコーナーバック(CB)アサンテ・サミュエルをトレードで放出しても構わない姿勢を見せるも、実現していない。しかし、チームの一連の動きにサミュエルは不信感を示した。
今年8月にジョー・バナー球団社長はサミュエルへのトレードオファーがあれば受け入れる方針であるとしていた。しかし現地10月18日にトレード期限の終了を迎え、トレードの可能性は消滅。事態は落ち着きを見せるかと思えた。しかし、プロボウル4度のサミュエルは22日の地元ラジオ番組で「俺はこれまでに22、23INTを獲得して、プレイオフの記録も塗り替えた。それなのにチームは俺を欲しがっていないことは明らかだ。いい気分ではない」と不満を示した。
イーグルスは2008年にサミュエルがフリーエージェント(FA)となった初日に2013年までとなる6年契約を結んだ。この契約は2年残っているが、今オフにチームはさらにFAとなったナムディ・アソムハ、トレードでドミニク・ロジャースクロマティの両CBを相次いで獲得。これにはサミュエル本人もチーム内で自身の立場に疑問を感じている。「給料が支払われる限り仕事はする。ただし、彼らが俺を必要としていないことも分かっている。それはみんなも知っていることだ」
<イーグルス>
[NFL JAPAN 2011年10月23日]
NFLネットワークのマイケル・ロンバルディ氏が、第7週における見どころとして15の注目ポイントを挙げている。
1. 今週、ブロンコスのジョン・フォックスHCはチームのオフェンスをQBティム・ティーボウに合わせて変更しないと話した。しかしティーボウは、自らの足でヤードを稼ぐプレイスタイルを得意としている。もしフォックスHCの言うとおり攻撃戦略を変えないままだと、ティーボウはパス成功率60%を獲得するもの難しいだろう。
2. 2007年ドラフトでブロンコスから1巡指名を受けたDEジャービス・モスは今季、レイダースで見事な復活を果たしている。マイク・ウォーフルDLコーチの下、相手選手に強烈なプレッシャーを与え、1.5サックをマークしている。
3. もしレイダースがQBカーソン・パーマーを先発起用した場合、チームはパーマーが負傷しないように注意を払うだろう。シーズン途中から復帰し、大役を任されることは簡単なことではない。レイダースはRBダレン・マクファッデンを筆頭としたランに頼る必要がある。
(編集注:現地21日、NFL.comのスティーブ・ワイチ氏は関係者の話として、23日の試合でレイダースがQBカイル・ボーラーを先発起用することを決めたと報じた)
4. トニー・スパラノHCを解雇した場合、ドルフィンズにもたらされるものはなんだろうか。通常、HCが代わればチームは奮起するもの。しかし今のドルフィンズは、一生懸命プレイしている。ただ良いプレイができていないのだ。
5. ドルフィンズはドラフト2巡指名権2つと金銭を犠牲にし、プレイメイカーと期待されたWRブランドン・マーシャルを獲得した。しかし、マーシャルはドルフィンズに来てから期待通りには働けず、過去2シーズンで4TDに終わっている。
<NFL>
[NFL JAPAN 2011年10月23日]
中日は23日、中川裕貴外野手に来季の選手契約をしないことを通告した。
26歳の中川は、中京高で甲子園に2度出場するなど強打の内野手として活躍し、03年のドラフトで中日から1巡目指名を受けて入団。落合監督が就任して初めてのドラフトで獲得した選手だった。
06年最終戦で1軍初出場を果たしたが、その後は故障に苦しんだ。09年に14試合出場、昨年は13試合でプロ初本塁打を放ったが、今季は1軍出場がなかった。
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【オンタリオ(米カリフォルニア州)時事】フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第1戦、スケートアメリカ第2日は22日、当地で行われ、男子は昨季の世界選手権銀メダリスト、小塚崇彦(トヨタ自動車)が合計212.09点で3位、村上大介(陽進堂)は193.32点で6位だった。
前日のショートプログラム(SP)で首位だったミハル・ブレジナ(チェコ)が216.00点でGPシリーズ初優勝を果たした。
SP2位の小塚は、ジャンプで2度転倒するなどミスが目立ち、フリーは141.40点の2位。村上も4回転ジャンプで転倒し、フリーは122.65点で9位だった。
女子はSPが行われ、今井遥(東京・日本橋女学館高)が、全体的に安定した演技で54.67点をマークし4位につけた。昨季GPファイナル覇者のアリッサ・シズニー(米国)が64.20点で首位。フリーは23日に行われる。