これから住宅を新しくするのであれば、断然選ぶべきなのは、エコハウスですね。やはり住みやすさや、機能や、デザインなども重要な要素ですが、しかしそれ以上に、エコロジーであることが、何よりも大切ですね。だからこそこれから住む住宅には、徹底してエコロジーを求めていき。エコハウスという選択肢を、選んでいくべきですよね。
私はインテリアがだいすきだ。よく雑誌を購入しては色々想像を膨らまし、インテリアショップまわりをする。そんな私が今気になるのは、オーダー家具だ。自宅の雰囲気に合い、大きさもぴったりの家具を作ってもらえるなんて願ってもないことだ。しかし、オーダー家具のネックは価格だ。量産家具と比べるとかなりの高額だ。その為、なかなか手が出ないでいる。
マラガ(スペイン)は現地時間16日(以下現地時間)、ハンブルガーSV(ドイツ)からオランダ代表DFヨリス・マタイセン(31)を獲得することで合意したと発表した。契約期間は2年。ロイター通信が報じた。
マタイセンはすでにメディカルチェックをパスしており、休暇から戻り次第正式契約となる。同選手は「マラガのようなクラブには野心があるし、キャリアのちょうどいいタイミングでオファーが届いた」と語った。
昨年6月にカタールの王族による買収が行なわれたマラガは、これまでアルゼンチン代表DFマルティン・デミチェリス、元ブラジル代表MFジュリオ・バプチスタらを獲得。今オフも来季欧州カップ戦出場圏内を目指して積極的な補強を続けており、マタイセンと同じハンブルガーSVからオランダ代表FWルート・ファン・ニステルローイを獲得したほか、オサスナ(スペイン)からはDFナチョ・モンレアルを手に入れている。
ウェストハムは現地時間16日、ニューカッスル(以上イングランド)からMFケヴィン・ノーラン(28)を5年契約で獲得したことを発表した。移籍金は明かされていないが、現地メディアは最高で400万ポンド(約5億2000万円)と伝えている。ロイター通信が報じた。
今季ニューカッスルで12ゴールを挙げる活躍を見せたノーランが、降格の決まったウェストハムと長期契約を結んだ。同選手はウェストハムのクラブ公式HP上で「ちょっと急な話だったけど、ウェストハムは僕にオファーをくれて以来、どうしても僕が欲しいと熱烈な意思表示をしてくれた」と述べた。
ノーランはこれにより、ボルトン(イングランド)時代に指導を受けたサム・アラーダイス監督と再び同じクラブで戦うことに。同選手は「サムとまた仕事できるなんて本当にすごいことだし、このような素晴らしいクラブに来れて最高だ」とコメント。クラブの伝統や恩師との再会に惹かれて移籍を決断したとも述べた。
来季から2部に所属することになったウェストハムでは、主力選手の放出が避けられない状況にある。今年4月にFWA(イングランド・フットボール記者協会)から年間最優秀選手に選ばれたMFスコット・パーカーも移籍すると見込まれており、ノーランにはその穴埋め役が期待される。
<全米オープン 初日>◇16日◇コングレッショナルカントリークラブ(7,574ヤード・パー71)
藤田寛之のホールバイホールをチェック
コングレッショナルCCで開幕した、米国男子メジャー第2戦「全米オープン」。初日6月16日は藤田寛之の42回目の誕生日だったが、自身のプレーでお祝いとはいかなかった。
藤田はスタートの1番でいきなりダブルボギーを叩くと、2オーバーで迎えた6番から4連続ボギーを叩き前半を6オーバーで終える。難関の10番こそバーディを奪ったものの、16番でこの日2つ目のダブルボギー、最終18番もボギーとし8オーバー145位タイと大きく出遅れてしまった。
予選通過へ向け明日はスコアを伸ばしていくしかない。不屈の42歳の巻き返しはなるか。
【初日の結果】
1位:ローリー・マキロイ(-6)
2位T:Y・E・ヤン(-3)
2位T:チャール・シュワーツェル(-3)
4位T:ルイ・ウーストハウゼン(-2)
4位T:ライアン・パーマー(-2)
4位T:アレクサンドレ・ロッカ(-2)
4位T:スコット・ヘンド(-2)
4位T:金庚泰(キム・キョンテ)(-2)
4位T:セルヒオ・ガルシア(-2)
45位T:久保谷健一(+2)他16名
62位T:石川遼(+3)
62位T:フィル・ミケルソン(+3)
62位T:マッテオ・マナセロ(+3)
62位T:リッキー・ファウラー(+3)他19名
145位T:藤田寛之(+8)他7名
(撮影:岩本芳弘)<ゴルフ情報ALBA.Net>
【関連記事】
R・マキロイが単独首位!3打差2位にヤンとシュワーツェル
遼、連続ボギーフィニッシュに「踏みとどまりたかった」
全米オープン特集、最新ニュースにフォトギャラリーも
改造が加えられたコース、過酷な気候…全米オープンでドラマの予感
藤田寛之のプロフィール&スイング動画
テネシー・タイタンズのクォーターバック(QB)ビンス・ヤングはすでにチームの構想外となっており、トレードもしくは解雇による放出が濃厚。NFL.comのバッキー・ブルックス氏が、ヤングの移籍先として最適な5チームを挙げている。
マイアミ・ドルフィンズ
ドルフィンズはランニングゲームに不安を抱えており、昨季は1試合102.7ヤード(リーグ21位)の成績だった。しかし、モバイルQBのヤングが加われば、ワイルドキャット隊形やブーツレッグなどその能力を生かした攻撃が展開できる。また、チームにはWRブランドン・マーシャルといった絶対的なレシーバーがおり、NFLキャリアで初めて頼りになる相棒を得ることになる。
バッファロー・ビルズ
チャン・ゲイリーHCはQB再生の名手で、過去にはコーデル・スチュワートや、チーフス時代の2008年シーズンにはタイラー・シグペン(現ドルフィンス:11試合先発で18TDパス)を活躍させている。過去2シーズン、先発はライアン・フィッツパトリックが務めているが、ヤングが加入すればさらなる攻撃力上昇が見込まれ、タフなAFC東地区でも戦える陣容となる。
オークランド・レイダース
アル・デービス・オーナーは、1巡指名選手をロースター入りさせることを好むため、ヤングを獲得する可能性は大いにある。ヒュー・ジャクソンHCは人心掌握術に長けており、ヤングの能力を最大限に引き出すことができるだろう。ロングパスを多用するレイダースの戦術にもフィットすると見られ、ヤングとレイダースの組み合わせは完ぺきかもしれない。
フィラデルフィア・イーグルス
先発のマイケル・ビックの後継者が欲しいイーグルス。運動能力の高いQBでチームが成功していることは昨年で実証済み。ヤングの能力はチームを向上させるだけでなく、ビックのように控えからステップアップする可能性さえ秘めている。
グリーンベイ・パッカーズ
ヤングはパッカーズの攻撃システムに適合するとは思えない。しかし、指揮官のマイク・マッカーシーHCは、アーロン・ロジャースをワンランク上のQBに成長させた。もし、ヤングがプレシーズンゲームで輝きを見せれば、将来のドラフト指名権を得るためのトレード要員として価値が出てくる。
<NFL>
【関連記事】
去就注目のヤング、RBピーターソンと合同練習